About us

私たちについて

代表理事

鈴木ゆかり

生後半年からの重度のアトピーと、父の末期癌を食事と自然療法で克服した経験から、「人は本来、治る力を持っている」と確信。東洋医学の「望診」と西洋占星術を融合させた独自の『アストロ望診®︎』を確立する。

これまで国内外で延べ3,000人以上に指導を行い、医療機関での食事指導や、一部上場企業のアドバイザー、法人顧問なども務める。
2022年に株式会社東方美人を設立し、オンラインスクールを開校。2024年には初の著書を出版。現在はアトピー対策や妊活支援など、セルフマネジメントできる知識とカウンセリングを組み合わせた講座を通じ、心身両面からの根本的な健康美を提唱している。
代表理事 鈴木ゆかり

理事

松前兼一

23歳で化粧品販売会社を創業。独自の教育システムと「今こそ華と言い切れる女性づくり」という経営理念の下、美容社員2,400名、代理店150店を数える業界トップシェアの組織を築き上げる。30代で父を、10代で敬虔なクリスチャンであった母を亡くした経験から、若くして「生と死」や「命の在り方」への深い探求が始まった。

46歳で創業会社を手放すという大きな挫折を機に上京。感性論哲学の芳村思風氏、日本BE研究所の行徳哲男氏、そして「森のイスキア」の佐藤初女氏らに師事し、哲学・心理学・精神世界の造詣を深める。2000年には日本SG研究所を設立。遺伝子工学の権威・村上和雄氏らと共に、科学と哲学を融合させたシンポジウムをプロデュースし、全国で1万人以上に「感性で生きる素晴らしさ」を伝えた。

その後、胎内記憶教育の第一人者・池川明氏と「日本胎内記憶教育協会」を創立するなど、医療・教育・経営の枠を超えて活動。現在は、長年の実業経験と深い思索に基づき、新しい時代の人類の在り方として「透明な在り方」と「存在感のある在り方」の両立を提唱。企業コンサルティングや「しあわせ経営講座」を通じ、目に見えない本質を大切にする社会の実現に尽力している。
松前兼一

理事

野溝雄輔

1973年千葉県生まれ。大学時代の怪我を機にケアの道を志し、東洋哲学(易学・気学等)を重んじる関東鍼灸専門学校を卒業。カナダでの研鑽を経て、2010年に女性のライフステージケアに特化した「ハプラス鍼灸院」を開業。

不妊カウンセラーやメノポーズカウンセラーなどの資格を併せ持ち、2025年で開院15周年、延べ3万人の臨床経験を誇る。2023年には日本更年期と加齢のヘルスケア学会にて学会賞を受賞。現在は「ハプラス鍼灸大学院」を主宰し、後進の育成にも注力している。

微弱刺激による独自の施術スタイルは「安らぎで涙が流れる」と評される。私生活では二児の父であり、山伏修験道の再生やSDGs活動、リトリート開催など、自然と調和した健やかな生き方を体現・発信している。
野溝雄輔

事業内容

日本アストロ望診推進協会の事業内容に ついてご説明いたします。

認定者一覧

日本全国におります日本アストロ望診推進協会認定者のご紹介です。

入会申し込み

日本アストロ望診推進協会への入会申し込みについてはこちらをご覧ください。